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心療内科

体の不調があるのに、誰もわかってくれない・・・

「ドキドキする」「眠れない」「体のあちこちが痛む」

いくつか病院で診てもらっても、「異常ありません」の一言で片づけられてしまった。

不眠や頭痛、めまいなど、体の不調の原因は、不安やストレスからくることが、よくあります。

「最近、職場の上司が変わって、パワハラまがいの仕打ちを受けている」

「コロナ禍で学校からの課題は増えてしまい、子供が不登校になってしまった」

ただでさえ、ストレスの多い現代社会で、さらには最近のコロナ禍による生活様式の変化が、子供から大人まで

過重なストレスをかける結果となってしまっています。

心と身体は密接に関係しており、患者様が「動悸がする」「おなかが痛い」と感じる時、それは、本当に身体の痛みの感覚でありながら、
その原因は体の異常ではなく、ストレスや不安、プレッシャーに対する反応としての痛みであることがあります。

身体の不調を訴える患者様を内科の視点で診察し、ご病気がないことを確認しながら、さらに心療内科の視点でも患者様の状態を拝見いたします。

 

検査で異常がないことが、病気ではないということではない。

病院の検査で問題がないといわれたとしても、それは一断面であって、患者様が心身ともに健康であることとはイコールではないのです。

「原因不明の痛みや不快感が続いていて、通院しているが一向によくならない」
「歳だから、更年期だから仕方がない」
「よく寝た気がしない、だるい、疲れやすい、体が重い」
「会社や学校に行くのがおっくうに感じる」

など、お気軽にご相談ください。

身体と心の両面からサポートします。

 

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