お知らせ
- 8月8日土曜日の診療について [2026.08.07更新]
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本日、大変混雑しています。ご予約の患者様のみの診察となります。
それ以外の方は、お急ぎでなければ、休み明け8月17日以降のご予約でお願いします。
- スタッフブログを更新しました。 [2026.07.27更新]
- 手足口病流行中!
- 夏季休診について [2026.07.17更新]
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令和8年8月10日(月)~8月15日(土)まで休診とさせて頂きます。
8月17日(月)から通常通りの診療となります。
ご利用者様にはご不便をお掛け致しますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
- スタッフブログを更新しました。 [2026.06.30更新]
- サッカー日本代表健闘しましたね。
- デジスマ決済可能です。 [2026.06.26更新]
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当院ではデジスマ診察アプリでWEB予約やデジスマ決済サービスをご利用いただけます。
デジスマ診療アプリにクレジットカードを登録し、カード決済ができるようにしておくことで診療後の待ち時間が短縮!
詳しくは受付スタッフへお声掛けください。 - スタッフブログを更新しました。 [2026.06.07更新]
- 学会に参加してきました
- 💛デジスマで診療予約できます💛 [2026.02.13更新]
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当院ではネットから簡単に診察の予約ができます。詳しくはこちら。
ホームページ右上の「診療予約」ボタンからお入りください。
- <(_ _)>2月19日午後休診<(_ _)> [2026.02.09更新]
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2月19日午後、院長所要のため休診となります。ご利用者様にはご不便をおかけして申し訳ありません。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。
- 年末年始の診療について [2025.12.12更新]
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2025年12月29日(月)から2026年1月3日(土)まで休診いたします。
通常診療は、年内は12月27日(土)まで、年始は1月5日(月)から開始します。
ご迷惑をおかけしますが、何卒よろしくお願いします。 - 💉ウゴービ使用した肥満外来行っています💉 [2025.12.02更新]
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当院では、食欲コントールを通して肥満を改善する「ウゴービ注射」による肥満外来を行っています。
詳しくはこちら☞「肥満外来」
自費診療となり、適応は医師の判断になりますが、多くの研究で、体重減少や生活習慣病の改善効果が報告されています。
注射剤をお取り寄せするので、完全予約制としております。ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
診療時間
| 診療受付時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~11:30 | 〇 | 〇 | / | 〇 | 〇 | ◇ | / |
| 14:00~15:00 | ★ | ★ | / | ★ | ★ | / | / |
| 15:00~17:30 | 〇 | 〇 | / | 〇 | 〇 | / | / |
★…14:00~15:00は健診、予防接種、予約検査など
休診日 水曜・日曜・祝日
休診日カレンダー
受診方法
原則、前日までに予約をお取りの上、来院ください。
交通案内
神奈川県藤沢市辻堂太平台1-3-2 1階 東町交差点すぐそば(業務スーパーさん前)
公共交通機関でお越しの皆様
- JR辻堂駅南口から神奈中バス[辻02]茅ヶ崎駅南口行浜見山バス停下車 徒歩8分
- 江ノ電バス 辻堂~鵠沼車庫前[藤原経由] 東町バス停下車 徒歩1分
- JR藤沢駅北口から神奈中バス [藤04]辻堂団地行 東町バス停下車 徒歩1分
- JR辻堂駅南口から徒歩20分
お車でお越しの皆様
クリニックの前に3台止められる無料駐車場がございます。
当院の特徴
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「お子様からお年寄りまで」
をモットーに診療「お子様からお年寄りまで」をモットーに、出来る限りお断りせずに当院でファーストタッチを行います。当院で対応できない場合は地域の基幹病院と連携して専門医を紹介します。
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循環器専門医として、
質の高いサービスを提供循環器専門医として、質の高いサービスを提供します。心臓病の原因となる生活習慣病についても、経験豊富な看護師、臨床検査技師、管理栄養士とともに手厚い診療を行います。
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各種の健康診断
予防接種の実施受診される方の利便性を第一に、各種の健康診断、予防接種を行っています。英文診断書のご相談も受け付けます。インボイス制度に対応した領収書を発行しています。
診療のご案内
健康診断・自費検査
予防接種
ご挨拶
地域の皆様と共にある 医療を目指して
院長の大塚正史と申します。
世の中の役に立ちたい、少しでも困っている人の助けになりたいという漠然とした動機から医者になり、30年近く経ちました。普通に大学病院の研修を終え、これまで循環器専門医として基幹病院に勤務し、救急診療にも携わってきました。研究や急性期医療を突き詰めていき、医者としての充実感が得られる一方で、何か忘れているような、片手落ちのようなものをずっと感じておりました。
急性期医療というのは、その方の人生において一瞬の出来事(病気)に対しての医療です。慢性期医療というのは、その方の普段の生活の中で高血圧や糖尿病などの成人病(慢性疾患)をきちんとコントロールしていくことです。いずれか一方だけ見ていても、十分ではなく、急性期と慢性期の両輪をうまく手当することが、医者の使命だと思います。まさしくそれが急性期医療と慢性期医療の両方に関わってきた私の果たすべき役割だと思っております。
